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■皆様からのよくあるご相談をまとめました。   
   記載以外のご質問やご不明な点については、お手数ですがお問い合わせください。
お問い合わせ
TEL.048-607-2020
●「Video in Print」は、動画+印刷物の新しいツールメディアです。ビデオリーフレット、ムービーブックなど、
  形態や機能、使い方は様々です。アイデアとデザイン次第で多様な発展が期待されています。
  海外では相当数の企業で様々なバリェーションが使われています。まだまだ日本では見慣れないツールですの
    で、ご検討の際の参考にしてください。パーツを組み込んだ印刷物ですので単独の映像機器とは違います。
【A】ミニUSB充電アダプターで充電できます。専用アダプターをご用意します。
  充電時間は、バッテリー容量にもよりますが、再生可能時間の1.2倍ぐらいの時間でフル充電できます。
【Q76】バッテリーの充電は?
【A】内蔵メモリーに収録しますので、SDカード、USBメモリーなどのメディアは不要です。
    インストールは、ミニUSBケーブルでPCと接続して本体にコピーします。
    データ形式は、MPEG2、4、AVI などが使用できます。内蔵メモリーの容量は256MB〜4GBまで選べます。
【Q77】データ収録方法は?
【A】搭載するバッテリー容量=再生時間をお選び頂けます。
  連続再生時間、1.5〜3時間が一般的です。3時間以上の容量も搭載可能です。
  但し、容量が増えますと、重量も増しますので、あまりおすすめしていません。
【Q75】バッテリーでの再生時間は?
【A】全体の外形サイズとスペースにもよりますが、通常、電源ボタン・音声調節ボタン以外に、一面に最大10個
    までの動作ボタンを付けられます。
    ● ファイル選択=10個の動画データを選択できます。
   ●一時停止、進む・戻るなどの機能が搭載できます。
   ●動画ファイル、静止画ファイルの選択もできます。
  いろいろなボタン機能については、ファームウェアの開発を行ないますので、ご相談ください。
【Q74】ボタン機能にはどういうモノがありますか?
【Q72】表紙を開くと動画が自動再生できるのですか?
【A】特にご指定がない限り、スピーカーを内蔵します。
  1個、もしくは、2個のスピーカーが付けられます。音量調節機能が必要ならば付けることができます。
【Q73】スピーカーは付いていますか?
【A】1.5、2.4、3.5、4.3、5、7、10インチまでのパネルサイズがあります。
    最も多用されているのは、4.3インチですが、最近では徐々に大型のサイズが使われるようになりました。
  解像度は、それぞれの画面サイズに従います。7〜10インチの解像度が向上していますので、単に価格だけ
  でなく、全体のスペックにもご留意ください。
【Q71】画面サイズは?
【A】紙印刷物に液晶パネルと基板を組み込んだ製品です。
     LCDパネルと基板の薄型化によって、厚み10〜3mm程度となり、様々な形態の紙製の印刷筺体に組み込む
  ことが可能になりました。
  形態は自由にデザインできる他、ボタンの機能がいろいろ工夫できます。
  動画カタログ、ビデオリーフレット、ムービーマガジンなど、動画と文字・写真・音声を連動した、様々な使い方
    ができる新しいツールです。
【Q70】Video in Printとは何ですか?
【A】ブックスタイルで一般的に使われているのは、マグネットセンサー・スイッチです。
  表紙側と本体側にマグネットが内蔵されており、離すことで電源が入り、動画再生が始まります。
  また、電源のON/OFFは、マグネット以外にも、ピンタイプ、ボタンタイプ、切り替えSWタイプなどを使用すること
  があります。ご希望の使い方に応じて、最も使い易い形態を工夫することができます。
基本的な仕様・機能について

【A】仕様・機能・数量によって異なります。その都度お見積り致します。
  通常、画面サイズ1インチあたり、1,000〜1,200円が目安となります。
  円相場の変動もありますので、委細、お打ち合わせに基づきます。
【Q82】費用は?
【A】数量・事前検証期間・校正頻度によっても異なりますが、通常、試作での動作確認・印刷校了後約1ヶ月を
  目安としています。
  委細、お打ち合わせに基づきます。
【Q81】納期・所要日数は?
【A】基本は、中国工場にて、印刷から組み込み・データインストールまで一環して承ります。
    印刷校正の効率化を図るために、お客様の方で印刷されたモノを支給いただく方法もあります。
  データインストールを国内で行なうこともできます。
    委細は、具体的な入稿・納品スケジュールに従って、お打ち合わせさせて頂きます。
【Q80】印刷部分などの製作プロセスは?
【A】既成サンプルがないことから、サンプル試作の個別オーダー制作をおすすめしています。
  各企業様の企画内容・ご使用方法が、それぞれ異なりますので、オリジナル試作によってご検討いただく
    プロセスとなります。
  試作については個別に承ります。試作の所要期間は約10日間。有料となります。
  特に、新製品発売などの機会に導入されることが多いこともあり、当社では守秘義務を厳守しています。
【Q79】試作品を用意することができますか?
【A】印刷物ですので、すべてオーダーメイド製作となりますので、既製品やプロトタイプ版はご用意していません。
  海外他社の事例サンプルは多種類のモノがありますが、入手できるタイプや数量が限られています。
  お得意先様のデザイン・ご希望仕様に従って、オリジナル製作致します。
【Q78】既製品はありませんか?
製作のプロセス

【A】紙印刷物に組み込む構造で、修理ができません。納品後の初期不良については交換対応致しますが、
  現状での基本は使い切りと捉えてください。
  今後の製品改良にご期待ください。
【Q90】修理等のメンテナンスは?
いろいろな活用方法について

【A】印刷物であるという特性から、従来のパンフレット・リーフレット・カタログ・チラシ・DM・小冊子・情報誌など、
  種別を問わず組み込めますので、アイデア次第で動画を有効活用頂けます。
  基本はパーソナル視聴ですから、ターゲット層の関心の高いコンテンツを収録することがベストです。
【A】印刷主体の出版物ですから、耐用期間・保証期間などは対象となりません。
  一過性の使用が多いことから、過去の実証データはありません。
【Q89】耐用期間・保証期間は?
【A】充電さえコマメに行っていただければ、兼用できます。
   尚、アダプターによる充電の際は、必ずご担当者の見える範囲で行ってください。夜間などの無人状態での
  充電は、安全管理の面から避けてください。
【Q88】売場でのPOPと兼用できますか?
【A】タブレットは操作性の問題から、どなたでも自由に使いこなせる訳ではありません。
  多機能ではなくシンプルな機能ですから、ターゲット・目的・使用場面・コンテンツなどを絞り込んだ訴求に
  適します。
【Q87】タブレットとどう違いますか?
【A】動画DMとしての意外性とコンテンツの魅力が、お客様の関心を高めるポイントとなります。
  無論、それだけではなく、印刷面にQRコードを表示するなど、印刷部分の活用を工夫してください。
【Q85】DMの場合、リスポンスを高める方法は?
【A】薄型タイプでできます。但し、最厚部が 2〜3mmとなりますので、ページものの場合、最終ページへの
   組み込みをお奨めします。工夫次第で中面でも可能です。
【Q86】ページモノの冊子に組み込むことができますか?
【Q83】最も効果的な活用方法を教えてください。
【A】DM用途に最適の製品です。リチウムバッテリー内蔵でも、日本国内なら郵送で送ることができます。
  重量面で定型規格をオーバーしますので、定型外郵便物となります。 
【Q84】DMとして使いたいのですが?
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